魚沼交流ネットワークの活動
多岐にわたる活動をしています。
魚沼交流ネットワークは交流事業部、まちづくり部、エコネットワーク部、総務部、事務局から構成され、地域活性化を目指し、幅広く活動しています。
出前講座
魚沼の四季、こちらからご覧ください→
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里山まつりに参加伊米ヶ崎小学校へ森の学校ゴミ減量運動 |
会員間の交流促進うおぬま秋物語交流事業うおぬま雪物語交流事業 |
まちづくり事業の研究地域FMの検討只見線沿線活性化 |
ゴミ分別活動森の学校(森林整備)森の学校(クラフト教室) |
広報誌発行HP管理、更新 |
事務局について事務局主導事業 |
NPO法人魚沼交流ネットワークの目指すもの
魚沼を愛する人々が、地域間交流等の未来の可能性を広げる事業を推進・支援し、誇りのもてる地域の創造に寄与することを目的とする。 (定款より抜粋)
NPO魚沼交流ネットワークの考える中間支援
市内外の自立しているそれぞれの「組織」や「ひと」をつなげることです。
合言葉は「つなごて」
てくてくマップを歩こう
11月3日、大白川駅~守門岳登山口
晩秋の紅葉を楽しみました。
6月26日、薮神駅~矢久保彦四郎の碑
地元の新たな宝を発見した一日でした。
写真は薮神駅発~大石神社(今泉)~戸隠神社(長松)~十三塚(長松)~真福寺(今泉)~矢久保彦四郎の碑
地域再発見
只見線沿線「てくてくマップ」を歩こう。
広瀬コース
絶滅危惧種ー翁草ー
大きな翁草でした魚沼市には絶滅危惧種に指定されている翁草が咲いています。一つは市の庁舎の花壇に、もう一つはある地区の田んぼのあぜ道に咲いています。田んぼの持ち主はこの翁草を守るために農薬を使わないようにしているそうです。
7月28日
翁草の周辺に生えている草刈に出かけてきました。みんなに見てほしい気持ちはあるのですが、過去に絶滅危惧種の咲いているところを紹介し、盗掘されなくなった草花の話を聞いています。そのため、写真でしか紹介できません。
2年目のキノコの収穫
2009年に菌打ちをして、2010年に1度目の収穫した「椎茸」。2011年5月に2回目の収穫が出来ました。 詳細はこちらから


















